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セルフマガジン編集に欠かせないお役立ち本

和風カラーチャート著者:南雲治嘉出版:グラフィック社発行:2006年03月価格:1,500円(税込:1,620円) ↓カバーの見返しから転載↓ 本書が誇る5大特徴「1」 和風のイメージを色によって表現するためのチャートです。プロアマ問わず広いジャンルで使えます。 「…

飢えているのに満たせない

本屋に行く。読む本がなく、活字に飢えているので物色。・・・・・・・・・・・・・・・本が呼ばないorzこういう時はムキになって何周してもダメ。無理やり1冊買って帰ったけれど、未だに小説センサーがさび付いていてわからない。本屋と波長が合っていると…

外野が何と言おうとやった者は強い

積ん読王の「ブックブレイク 秋」で二番目に語った本。 三島邦弘 『 計画と無計画のあいだ: 「自由が丘のほがらかな出版社」の話』 (河出文庫) ミシマ社が一軒家に移った辺りでその存在を知り、面白そうと定点観測を続けてきました。いろいろと面白そうなこ…

「長門有希ちゃんの消失」とホーガン

今週のお題「人生に影響を与えた1冊」も合わせて ジェイムズ・P・ホーガン「星を継ぐもの」 CSで観た「長門有希ちゃんの消失」13話で消えてしまう別人格の長門有希ちゃんが最後に読んだ小説がコレ。本の表紙とタイトルを見た瞬間、なんとも切ない気持になっ…

【初体験】読書会に行ってみた

マイ・ストレングス コンサルタントのInaさんの「積ん読王のブックブレイク~《夢》を読む、聴く、語り合う」に参加してまいりました。 参加前:敷居が高くて入りづらかった 1回目、2回目と興味ありつつの模様眺め。教養の有る人たちの、語りの場に見えまし…

テンションが上がる4文字

週刊ダイヤモンド「ゼネコン 気がつけば最高益の罠」キタ(゚∀゚)コレかれこれ10年近く、ダイヤモンドと東洋経済のゼネコンネタを定点観測しています。何でしょう、好きなのですねゼネコンネタが。その割には詳しくありませんが。 最近はタイトルもマイルドになりま…