建設機械が好きだ!

撮れます!乗れます!車両系建設機械(整地等)運転資格を持っているカメラマン池田智

靴修理に2万もかけて履くワケ

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デザインが気に入っている

 

この靴は色違いで生成×緑も持っているくらい

気に入っている靴。


2年ほど前に×緑の方も修理済

 

直して履いたら、とても重宝&快適


ソールをビブラムにしたら無敵

標準搭載だったソールはいいゴムではなかった

みたいですぐにダメになった。

そのまましばらく放置して、やっぱり履きたい

のでソールだけで1万するけれどビブラムにし

た。これが滑らない、減らない、歩きやすい。


ゴツいのがイイ

 

もっと、シンプルなソールにするとドレッシー

系の服にも合うのかも。

私はビブラムにすることで、その点は排除しま

した。これは好みですが、ソールのゴツそうな

アウトラインがたまらなく好き。


革部分は「リ・ボーテ」でリフレッシュ

 

革のクリーニングと剝げた色を塗り直し。


内側のかかとの部分の剥げた部分は、皮を当て

て補修。


買うほどの金額をかけて直す価値があるのかないのか?

ケースバイケースとしか言えない。

”そこまで”の価値をその靴に見出しているか。

”そこまで”修理をするクオリティの靴か。

プチプラの靴など、ワンシーズン履いて終わり

という靴も存在します。

いくら気に入っていても、靴自体が修理に耐え

うる耐久性がない場合もあります。


どの靴も、というものではないと思いますが、

修理をしながら大事に履くというのも一つの

方法だと思います。


今回の修理はミスターミニットにお願いしまし

た。

 

 

www.minit.co.jp